Shiya Presents 『S×HIGH×COMMUNICATIONS!! ~Happy Birthday to me!~』

WildSide Tokyoさあ、11月最後の3夜連続ライブの最終夜は仕事を終えて、東京メトロ半蔵門線と都営新宿線で新宿三丁目に向かい、夕食をとってから会場の「WildSide Tokyo」(写真上)へ。17時30分開場なので、既に開いている。受付するなりバースデー当日である、主役のShiyaさんに会って、物販コーナーでは「みゆきゅん」こと、心音 みゆさんとご対面。観客でごった返す中、定刻より5分遅れの18時5分に開演。
オープニングから、主役のShiyaさんが登場。紹介して、最初は和風アニソンから歌って、掛け声を上げて手拍子も打って突っ走りにかかった。次はタオル回しの英語曲を歌って、タオルをグルグル時折手拍子を打って掛け声も上げて、そりゃあタオル風が涼しいのう。開演宣言して、↓20センチ↑の相方「ありるー」こと、有村 亜弥さんが登場すると主役が衣装替えで引くのであった。
有村 亜弥さん(↓20センチ↑)。ソロは超久々と軽く紹介して、明るさいっぱいな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて歌詞を飛ばして(←出なかった天罰ぢゃ)、とにかくグダグダぶりを晒した。トークだって、予想通りにグチャグチャ。ユニットを組んで5年という、主役の衣装替えが完了した。
↓20センチ↑。改めてユニットて紹介して、気分爽やかな曲を歌って、手拍子が飛び交い晴れやかになる。次は振り付けしながら歌うオリジナル曲で、可愛い歌声に手拍子を打って手振りしてノリノリになる。トークで、歌った曲について語る。最後は代表曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らしてジャンプして大はしゃぎ。
紫音さん。和風の曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も打って紫のムードに変える。次の曲は掛け声でチャージをかけて、色香漂わせて手拍子が飛び交い夜のムードを全開させる。紹介して、主役とは6~7年来の関係という。今度は和風アニソンをDMRアレンジで歌って、手拍子を鳴らして時折手振りもする。告知して熱さみなぎる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて歯切れ良く時折手振りして賑やかになる。最後は紫音さんの鉄板和風アニソンを歌って、掛け声を高らかに手拍子も打ってメリゴーやって手振りもして赤熱したのであった。
榊音 結依さん。ハイテンポな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてステップ踏んで暴れまくる。軽く紹介して、爆速な曲を歌って掛け声を上げて手拍子小刻みに打って加速を続ける。改めて紹介して、最後は激速な曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子小刻みにバリバリにブッ飛ばした。

Shiya Presents 『S×HIGH×COMMUNICATIONS!! ~Happy Birthday to me!~』Stir。Shiyaさんと榊音 結依さんのペア。紹介してからハイテンポな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子小刻みに打ってブッ飛ばしにかかった。トークで、オリジナルTシャツの事を語る。告知して、パワー溢れるオリジナル曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてヘッドバットやってガンガン突き進んでいく。
バンド転換の為に、小休止。
琴羽しらすトリオ。ヴァイオリンの琴羽 しらすさん、キーボードの ぴよこさん、ドラムのセオさんの3人体制。紹介して、まずはハイテンポな曲を歌無しで演奏して、途中で掛け声を上げて突っ走る。活動を語ってから、次は昭和の曲をバンドアレンジして演奏して、静聴モードになっていた。グダグダトークを繰り広げてから、昭和のアニソンカバーを演奏して手拍子を軽く響かせる。リリースCDの紹介をしてから、やや暗めの曲を演奏して場が静まり返る。さあ、主役のリクエストという L’Arc~en~Cielの曲を演奏して、追って手拍子を鳴らして賑やかになってくる。告知して、最後は懐かしのアニソンを演奏して、手拍子を小刻みに打って締めくくるのであった。
バンド転換の為に、小休止。
Amazing Making Alive。通称、アメアラ。ヴォーカルのYuyaさん、ギターのTAMAさん、サポートベースのRyotaさん(aQua lover)、サポートドラムの さとるさんの4人体制。手拍子が鳴り響く中で登場して、掛け声を上げて最初の曲を歌って、ヘッドバットやって手拍子小刻みに突っ走りにかかった。次は爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も高らかにステップを踏んでヘッドシェイクやって一層加速を付けて大暴走。紹介してからハイテンポな曲を歌って、手振りしてジャンプしてヒートアップする。掛け声合戦の後に告知してから終盤に入り、掛け声を上げてチャージして爆速な曲を歌って、手振りをして手拍子小刻みにブッ飛ばすと、最後の曲は手拍子を小刻みに打ってステップも踏んで手振りしてヲタ芸を打って盛りに盛って大はしゃぎ。
バンド転換の為に、小休止。
原田 謙太さん。紹介して、主役のつながりと活動10周年である事を語る。最初はハイテンポな曲を歌って、掛け声を上げてジャンプして手振りして手拍子も打って駆け出す。トークを挟んで、次は知名度低めのアニソンを歌って、手拍子を鳴らして掛け声を上げてガンガン突き進んでいく。タオルを用意して今度は戦隊モノを歌って、手拍子を打って追って掛け声も上げて小走りに。で、我流トーキョーの曲を歌って、手拍子が飛び交い掛け声も上げて手振りして突っ走る。最後は「よだれどり」なる我流トーキョーの曲を歌って、手拍子を小刻みに時折手振りして例の掛け声を上げて燃え上がって、トリにつなげる。
バンド転換の為に、小休止。
GLAYバンド。ヴォーカルのShiyaさん、ベースの しのぶさん、ギターのTsubasaさんとkazuさん、キーボードのmasatoさん、ドラムの大祐さんの6人体制。最初から熱い曲を歌って、掛け声を上げて手振りして手拍子も鳴らして駆け出す。次は程々のテンションな曲を歌って、掛け声に手拍子に手振りと盛りに盛って大はしゃぎ。紹介して、今度は勢い付く曲を歌って、手拍子を響かせて手振りやって白熱すると、さらに聞き覚えある曲を歌って、手拍子を小刻みに打って一層燃え上がってきた。最後は緩やかな曲を歌って、一転して場が静まり返って締めくくるのであった。
で、終わるわけないでしょ。手拍子を鳴らして、アンコールだよ。主役がソロで登場して、少ししてバンドメンバーが登場する。さあ、歌おうとしたら、バースデーサプライズ祝いだよ。酒にケーキが出て、クラッカーも鳴る。アンコールの曲を歌うと、赤いサイリウムが眩しく掛け声も高らかに手振りして手拍子を打って、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約4時間半のライブは終演。
この後は、全体撮影タイムを経て物販・交流タイム。かなり遅くなったので、手早く回って会場を後にしたのであった。