MELODIA Tokyo Presents 『音日記~下書きの7pと余白~』

2020年最後のライブ参加は年内最後の日曜日、日が暮れる中を都営バスと都営大江戸線で西新宿五丁目に向かい、夕食をとってから会場の「Music Bar MELODIA Tokyo」へ。18時30分開場なので、既に開いている。受付して中へ入って少しして、予約を入れた、ねみさん(写真下)と会う。そして、定刻の19時に開演。
みのりさん。開演を宣言してから、まずは明るく爽やかな曲から歌って、手拍子を鳴らして時折手振りして駆け出すのであった。飲んでる水の事と歌った曲の事を語ってから、次は切なさ漂う曲を歌って場が静まり返ると、今度は悲壮感が強まる曲を歌って静聴しているのであった。トークと告知を挟んで、最後は気分がハイテンションになる曲を歌って、手拍子を響かせて追って手振りして晴れやかになるのであった。
あわじあいさん。歌のおねえさんとして活動中。まずは、明るさいっぱいな新曲から歌って、時折拍手がわくのであった。軽く紹介して、次は元気が出る曲を歌って、手拍子を鳴らして陽気になっていた。改めて紹介して、今度はハイテンポなオリジナル曲を歌って、手拍子を小刻みに手振りも加えて身体を動かして熱くなった。トークを挟んで、さらにもう1つ新曲を歌って、手拍子を響かせて晴れやかさ満開にする。トークを挟んで、最後は本人の想いが詰まったオリジナル曲を歌って、手拍子を小刻みにハレーションを起こしていた。

魔王ぜんさん。奇怪なBGMを流して登場。まずは、沈んだ雰囲気の長時間な2曲から歌って、しんみりする。これは、さすがに睡魔が襲う。紹介して延々とトークを繰り広げてから、最後はドロドロした曲を歌って、ダークなムードのまま締めくくる。
かっしゃんさん。白一点。紹介して、まずはパワーみなぎる曲から歌って、手拍子を鳴らして調子よく。次は、ロックなハイテンポ曲を歌って、手拍子を響かせて突っ走りにかかる。今度は、激しさ倍増な曲を歌って、手振りして手拍子を小刻みにブッ飛ばしていた。改めて紹介して、この会場に着くまでのネタを語る。告知してから、気分爽快な曲を歌って、手拍子が飛び交いガンガン突き進むと、最後はパワフルなハイテンポ曲を歌って、手拍子を小刻みに華麗に締めくくる。
ねみさん。まずは、落ち着きある洋楽から歌って、静聴モードになっていた。軽く紹介して、次は晴れやかなハイテンポ曲を歌って、手拍子を鳴らして突っ走るのであった。今度は、懐かしの程々のテンポな曲を歌って、手拍子を響かせて軽快に駆け抜ける。さらに、弾け飛んだハイテンポ曲を歌って、手拍子が飛び交いブッ飛ばしていた。そして、ゆったりした懐かしの曲を歌って、場が静まり返るが追って手拍子を打っていた。最後は、冬にピッタリな例のアニソンを歌って、手拍子を小刻みに終わりを惜しまんとばかりに熱くなって、約2時間半のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。遅くなっているため、撮影を行いつつ少し話をしてから、会場を後にしたのであった。