第110回「アニソンやっちゃって!」

2020年最初の「アニソンやっちゃって!」は、第2火曜日が遅かったために月半ばとなった。仕事を終えて、東京メトロ半蔵門線・丸ノ内線、西武池袋線で江古田に向かい、夕食をとってから会場の「江古田club Dorothy」へ。15分前に到着すると、早速ぴーにゃんと会い、さらに珍しく着ぐるみではない はるるんにも会う。定刻の18時30分に開場して、受付して中で待機していると てらこに会う。そして、定刻より5分遅れの18時50分に開演。
寿々木 はるかさん。まずは、新年らしく華やかな曲から歌って、手拍子を鳴らして時折掛け声を上げて晴れやかなムードを振りまいていた。紹介して、次はハイテンションでハイテンポなアニソンを歌って、手拍子を打って手振りも加えて気分が高まる。今度は、一転して激しさ全開の曲を歌って、掛け声を上げて手拍子が飛び交い時折手振りもして白熱する。最後は、定番和風アニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を響かせて赤く燃え上がっていた。
寺井 智子さん。いきなり、静まったような曲を歌って、場がすっかり静まり返っていた。紹介して、次は切なさ漂うアニソンを歌って、手拍子を打って時折小刻みになってヲタ芸も始動して突っ走るのであった。今度は、明るさ感じるハイテンポ曲を歌って、手拍子を鳴らして時折小刻みに掛け声も上げて手振りも加えて熱さが増していた。トークを挟んで最後は、聞き覚えあるアニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を響かせて時折てらこコールも飛び交いノリノリになるのであった。
七瀬 なつきさん。まずは、明るさいっぱいなアニソンから歌って、掛け声を上げて手拍子を鳴らしてピンクライトを振って大はしゃぎ。トークを挟んで、次は可愛さ満開な曲を歌って、掛け声を上げて手拍子が飛び交い賑やかになってくる。今度は、晴れやかでハイテンポな曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も上げて時折なつきコールが飛び交い甘さいっぱいにする。最後は、正月らしく有名な和風アニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子が飛び交いヒートアップしていた。

赤星 優さん。まずは、あのカウントダウンするアニソンから歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みにジャンプしてブッ飛ばしていた。次は、ハードで重苦しさ感じる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打ってヲタ芸も打って駆け抜けるのであった。紹介して、今度は激しさ全開な曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も小刻みにガンガンやりまくる。最後はオリジナル曲を、はるるんとコラボで歌って、掛け声を高らかに手拍子を小刻みにヘッドバットもして手振りをしてジャンプもやってキックもして場内が大暴走していた。
井口 妃夏さん。いきなり、ロック全開な曲から歌って、手拍子を打って手振りをして駆け出すのであった。次は、流れるような雰囲気の曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みにヲタ芸も打って加速し続けるのであった。今度は、柔らかなムードの曲を歌って、手拍子を鳴らして落ち着きを見せる。最後は、知名度高いアニソンを歌って、手拍子が飛び交い時折掛け声も上げて手振りをして白熱していた。
優奈さん。紹介して、まずは悲壮感漂う曲から歌って、静まっていたが追って手拍子を軽く打ってゆったりと。トークを挟んで、次はパワー感じる曲を歌って、手振りをして手拍子を鳴らして時折掛け声も上げて小走りにかかる。今度は、切なさ感じるハイテンポ曲を歌って、手拍子を響かせて追って掛け声も上げて駆け抜ける。最後は、しっとり感を出したと思わせてパワー感じる曲を歌って、手拍子が飛び交い追って掛け声も上げて時折手振りをして、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約2時間あまりのライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。早めに始まったので、余裕があった。しばらく話で盛り上がり、会場を後にしたのであった。