第76回「アイドルでもアニソンでも、どんと来い!」

2019年「けい・ぐらんで」ライブ参加納めは、クリスマス・イブの晩であった。仕事を終えてから、東京メトロ半蔵門線・丸ノ内線、西武池袋線で江古田に向かい、夕食をとってから会場の「江古田club Dorothy」へ。待っていると、予約を入れた神崎 由衣さんが出て来て、開場の時まで話していた。定刻の18時30分に開場すると、サンタドレスの「はるるん」こと、寿々木 はるかさんと、最近になって出演しつつある七瀬 なつきさんが受付のサポートをしていた。受付して話していて、そして定刻の18時45分に開演となった。
ソウルさん。まずは、明るさいっぱいな曲から歌って、手拍子を打って時折掛け声も上げて戯れるヲタがチラホラいた。紹介して、次は激しさ全開な曲を歌って、何故か静まっていたが追って軽く手拍子を打って掛け声も上げて手振りして熱を込めていた。今度は、特撮な感じの曲を歌って、静聴していたが追って手拍子を鳴らして突き進む。告知してから、最後は和風特撮ソングを歌って、手拍子が飛び交い追って掛け声も上げて白熱していた。
七三 凛音さん。語りを入れてから、まずは洋楽カバーを歌って、静聴モードになっていた。歌った曲を語ってから、次は夜にピッタリなハイテンポ曲を歌って、手拍子を鳴らして突っ走るのであった。今度は、ジャズ風なダンス曲を歌って、手拍子を響かせて色香を漂わせていた。ただ、歌う時に暴れ過ぎて、ウィッグがズレるアクシデントが発生する。最後はオリジナル曲を歌って、場内に振動を与えて時折手振りしてディスコな雰囲気を醸し出す。
神崎 由衣さん。軽く紹介して、まずは明るさ感じるクリスマス向けの曲を歌って、手拍子を鳴らしてピンクライトを振ってノリノリになる。次は一転して、寂しげな曲を歌って、ライトを振りつつ静まっていた。改めて紹介して、今度は大人っぽいクリスマス曲を歌って、手拍子を鳴らしてライトを振って気分良くなっていく。さらに、アニソンを小細工した曲を歌って、手拍子を鳴らして掛け声も上げて異様なムードになる。終盤に入り、有名過ぎるアニソンを歌って、手拍子が飛び交い掛け声も上げてガンガンやりまくると、最後も知名度高いアニソンを歌って、手拍子を響かせて掛け声も加わり燃え上がっていた。

七瀬 なつきさん。まずは、聞き覚えあるアニソンを歌って、手拍子を鳴らして掛け声を上げて晴れやかに駆け出す。紹介して、次は冬の定番アニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて時折なつきコールも飛び交い大はしゃぎ。今度は、かなりハイテンションな曲を歌って、掛け声を上げてライトを振って手拍子も飛び交いハレーションを起こしていた。告知してから、可愛さ満開なあの曲を歌って、手拍子を鳴らして掛け声を上げて明るくすると、最後はもっとキュートな曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声を上げて時折なつきコールも飛び交い大賑わいだった。
井口 妃夏さん。いきなり、異様なテンションな曲から歌って、手拍子を鳴らして脳天気を全開させていた。突然ダークな曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声を上げてブッ飛ばしていた。色香漂う曲を歌って、手拍子が飛び交い妖しさ全開で突っ走っていた。一転して沈んだ雰囲気な曲を歌って、場が静まり返るのであった。さあ、和の怒涛な勢いの曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も小刻みに過激にやりまくっていた。そして、重苦しいロックな曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声を上げて暴走すると、やや暗めの曲を歌って、手拍子を小刻みに時折掛け声も上げて加速し続けると、最後は定番の曲を歌って、手拍子を打って追って掛け声も上げて締めくくる。
寿々木 はるかさん。手拍子が鳴り響く中で登場し、まずは冬にピッタリなハイテンポ曲から歌って、手拍子を小刻みに白ライトを振って陽気なムードにしていた。紹介して、次は明るさいっぱいな曲を歌って、手拍子を鳴らして気分上々になってくる。今度は、最近リリースのオリジナル曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて大はしゃぎ。さらに、聞き覚えある冬向けのアニソンを歌って、手拍子にはるるんコールが飛び交い掛け声を上げて熱さ増々にしていた。最後は、あまり歌わないロックな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みに爆走して大盛り上がりであった。
ねり★マドンナ。ヲタ定番掛け声に囲まれ登場し、まずは落ち着きある曲から歌って、手拍子を鳴らして掛け声も上げて駆け出す。紹介して、次はパワフルで爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声を上げてブッ飛ばしていた。今度は、さらに全力投球な曲を歌って、煽りをかけられ掛け声を上げて手拍子が飛び交い夜更けに酔いしれる。トークで、コント状態になっていた。さらに、晴れやかな曲を歌って、手振りして手拍子を響かせて追って掛け声も上げて外の寒さなんか忘れてた。ここで、黒井 黒百合さんが今回のライブで活動休止する事を語り、最後はパワー全開で突き進む曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も小刻みに終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約3時間のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。出演者と話で盛り上がって、22時30分過ぎまで滞在して、ようやく会場を後にしたのであった。