Dream Voice Vol.7 supported by 声優グランプリ

今日から3日連続でライブがある。初日は、都営バスでHareza池袋(旧 池袋保健所)へ向かい、会場の「mismatch池袋」へ。待っていると「もゆゆ」こと、羽藤 萌結さんと会った。定刻の15時30分に開場して、受付して中で待機する。当然だが、ヲタが結構いる。少し前に、MCのあいさつと注意事項アナウンス。そして、定刻の16時に開演。
Sinquacious(シンクヮイシャス)。青担当の葉月 真衣さん、赤担当の寺島 あかりさん、黄色担当の小松 由里子さんの3人ユニット。2016年に結成。軽く紹介して、定番のアニソンから歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らしてヲタ芸も始動して追って手振りして駆け出し良く。改めて紹介して、次は切なさ漂う曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を響かせて時折メンバーコールも飛び交いジャンプしてノリノリになる。今度は、有名過ぎるあのアニソンを歌って、手拍子を小刻みに掛け声も上げて足踏みして突っ走る。告知してから、最後はタオルを持って、ハイテンションで晴れやかな曲を歌って、手拍子が飛び交い掛け声を上げてタオルを振って明るさ振りまいた。
高川 みなさん。イベントMC、ナレーター。人生初、人前で歌う。まずは、明るくハイテンポな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてジャンプして突っ走りにかかる。次はパワー感じるアップテンポな曲を歌って、手拍子を打ってジャンプして手振りして気分良く。紹介して、今度は知名度高い曲を歌って、手振りして静まっていたが、追って軽く手拍子を打って掛け声も上げていた。最後は、有名なアニソンを歌って、手拍子を響かせて追って掛け声も上げてジャンプして爽やかに魅せる。
Chocolatier(ショコラティエ)。スーパーリアル麻雀P8公式アイドルユニットで、川津 聖純(CV.椿 あやねさん)、森下 真帆(CV.淵名 真生さん)、天羽 紫帆(CV.藤 美咲さん)、奈良部 智加(CV.月森 楓さん)の4人組。まずは、明るく可愛さ満開な曲から歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らして派手にブッ飛ばしていた。次は有名な少女アニソンを歌って、手拍子が飛び交い掛け声も高らかに時折メリゴーまでやってハレーションを起こしていた。紹介して、今度は新カバー曲を歌って、手拍子を小刻みに手振りして晴れやかになってくる。最後は、爆速なユニットのテーマ曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子小刻みにガンガン爆走していた。
舞川 さくらさん。まずは、知名度高い可愛さいっぱいな曲から歌って、ピンクライトを振ってヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らして時折まいまいコールも飛び交い明るさ満開。次は、落ち着きある曲を歌って、ライトを振って手拍子を打って掛け声も上げて小走りに。紹介して、今度はワンコーラスだけだが最近リリースのオリジナル曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を響かせてノリノリになる。最後は、可愛さ満開な曲を歌って、掛け声を上げて手拍子が飛び交い晴れやかになる。
ちゅめむ? 今日が、初ライブ。詩月 かりんさんと真城 ありささんの声優ユニット。まずは、有名なハイテンポ曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みにブッ飛ばしていた。紹介して、次は重さを感じる曲を歌って、手拍子を打ってズンズンと駆け抜けると、最後はポップな感じの曲を歌って、手拍子を鳴らして掛け声も上げて軽快に突き進む。
咲岡 里奈さん。まずは、パワフルな曲から歌って、赤ライトを振って掛け声を上げて手振りして手拍子を鳴らしてタオルを回してヘッドバットもやって突っ走りにかかる。紹介して、次はアニソンメドレーで4曲歌って、手拍子を響かせて青ライトを振って掛け声を上げてガンガンやりまくる。今度はオリジナル曲を歌って、掛け声を高らかにライトを振って手拍子も鳴らしてヒートアップすると、最後は1stシングル曲を歌って、手拍子が飛び交い掛け声を上げて時折里奈ちゃんコールも飛び交いジャンプして明るくなってくる。
カード戦士EARNEST(アーネスト)。飛弾 せりなさん、牧野 桜さん、莊園 暖香さんの3人ユニット。まずは、切なさ漂うオリジナル曲から歌って、手拍子を打ってジャンプして掛け声を上げて突っ走る。紹介して、次はメンバーの事を前に出したオリジナル曲を歌って、振り付けしてメンバーコールが飛び交い手拍子も小刻みに駆け抜ける。今度は新曲を歌って、手拍子を鳴らしてメンバーコールが飛び交い明るくなる。告知してから最後は、カッコ良さを強調した曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声も上げて見事に決める。
羽藤 萌結さん。まずは、ハードでパワー溢れる曲から歌って、赤ライトを振って掛け声を高らかに手拍子も鳴らしてヲタ芸やって突っ走りにかかる。紹介して、次はダークな雰囲気の曲を歌って、ライトを振って追って手拍子を小刻みに掛け声も上げて赤熱してくる。今度は異世界に飛ばされた気分な曲を歌って、ライトを振って手拍子を打って追って掛け声も上げて切ないムードを醸し出す。最後は、知名度高いアニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を高らかにライトを振ってジャンプして、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約2時間50分のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。かなりごった返した中で限られた中であったが、羽藤 萌結さんに会ってチェキと話で楽しく過ごし、会場を後にしたのであった。