IDOL☆COLOR #36

今宵は、あのアニソンシンガーが復帰する大事な日だ!! 仕事を終えて、東京メトロ半蔵門線・丸ノ内線で池袋に向かい、夕食をとってから会場の「RED-Zone」へ。定刻の18時20分に開場して受付前で、神崎 由衣さんと会う。受付すると、着ぐるみのはるるんこと、寿々木 はるかさんにも会う。久々に、チョイチョイと神崎 由衣さんと話す。そして、定刻の18時55分に開演。なお、まゆみんさんは出演キャンセル。
開会式。きぐるみのまま、はるるん登場。紹介と注意事項アナウンスの後で、出演者登場なのだが、一部は出演までのお楽しみ。ここで、ラジオ体操をして体をほぐす。
矢澤 なみおさん。紹介して、先日のオフ会ネタを語る。まずは、リズミカルなハイテンポ曲から歌って、手拍子を小刻みに青ライトを振ってポップに軽やかに。次はハードロックな曲を歌って、手拍子を鳴らして突き進む。トークで、名前の「なみお」の事を語る。最後は切なさ漂うの曲を歌って、手拍子を打って時折小刻みに突っ走る。ゆるっとライブ動画の事をトークして締める。
ここで、約10分の小休止。
神崎 由衣さん。軽く紹介して、柔らかなムードの曲を歌って、白とピンクライトを振りつつ静聴モードになっていたが、追って手拍子を軽く打っていた。改めて紹介して、休止の時に考えていた事を語る。告知してから、次はゴージャスでパワフルな曲を歌って、手拍子を鳴らして掛け声を上げて突っ走りにかかる。今度はハードで知名度あるアニソンを歌って、ヲタの一体感濃厚に熱くなっていた。最後はよく歌う知名度高いアニソンを歌って、手拍子を小刻みに掛け声を高らかにブッ飛ばしていた。そして、新たな締め言葉を言ったよ。

valさん。いきなり、ヲタ定番掛け声に囲まれて登場。まずは、バリバリな爆走曲を歌って、青ライトを振ってヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らして大はしゃぎ。次は知名度高い明るさいっぱいな曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子も飛び交いヒートアップする。今度は被ったあのアニソンを歌って、手拍子を鳴らして掛け声を上げて白熱する。紹介して、最後は有名な和風アニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子も響かせてオレンジサイリウムも加わり大暴れ。
ねむみ。うみさん、てんさんのペア。しんみりと始まり、寂しげな曲から歌って、場が静まり返るのであった。紹介して次は、あの有名過ぎるアニソンを歌って、手拍子を打って掛け声を上げて駆け出すのであった。今度は、知名度高いパワフルなアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い熱くなっていた。最後は、うみさんのオリジナル曲を歌って、手拍子を小刻みに手振りも加わり何処かへ飛ばされた気分になる。
劇団スマイラーズ高校ミュージカル部。ダンスヴォーカル4人体制、だが今回は3人。帆南さん、あみさん、ゆうなさんが出演、紗織さんはお休み。まずは、パワーみなぎる曲から歌って、掛け声を上げて手拍子を鳴らして大はしゃぎ。紹介して、ヲタ1人を引っ張り出す。次は元気いっぱいな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子が飛び交い大賑わい。告知してから、最後は切なさ漂いつつ明るさ感じる曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声も上げて気分良く。

わーゆう。わかなさん、ゆうきさんのペア。まずは、元気が出るハイテンポ曲から歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を小刻みにブッ飛ばしてくる。次は、夜のムードに合わせた曲を歌って、手拍子を鳴らして追って掛け声も上げて酔いしれる。今度は、乗れる晴れやかな曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子が飛び交い脳内がハレーションを起こした。さらに、轟音と重低音を混ぜた曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を響かせて異様な雰囲気を漂わせていた。最後は妙なテンション上がる曲を歌って、奇声が上がる中で手拍子を打って掛け声も上げて狂喜乱舞していた。
劇団五反田タイガー。全員で12人いるが、今回は6人体制での出演。まずは、晴れやかな曲から歌って、手拍子を鳴らして気分良く。紹介して、結成の経緯を語る。次は明るさいっぱいな曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声を高らかに晴れやかになってくる。今度は、劇団名にピッタリな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打って突っ走る。告知してから、最後はハードな雰囲気の曲を歌って、手拍子が飛び交い盛り上がって締めくくる。
寿々木 はるかさん。まずは、陽気なハイテンポ曲から歌って、手拍子を鳴らして掛け声も上げて気分上々になっていた。紹介してから、次は夜にピッタリなオリジナル曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を響かせて夜更けを楽しむのであった。今度は、パワフルなオリジナル曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声を高らかにブッ飛ばしていた。告知してから、最後は冬を先取りした曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子を小刻みに、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がる。
エンディング。出演者全員が再登場する。この後は、撮影タイムを経て物販・交流タイム。チェキに話と、楽しい時間が過ぎる。そして、しばらくしてから会場を後にしたのであった。