LIVE GENERATION 2019

music shed YES!7月7日と言えば七夕、であると共に「7(なな)の日」なのだ。そこで、都営バスで池袋へ、JR山手線と中央・総武緩行線で東中野に向かい、会場の「music shed YES!」(写真上)へ。途中で出演者たちと会い、かなり待って定刻より25分遅れの14時55分に開場。受付を済ませて待機して、定刻より20分遅れの15時10分に開演。なお、出演予定だった *Kanaeさんは体調不良でキャンセルとなった。
Opening。「7(なな)の日」にちなんで、水樹 奈々さんの曲オンリーのライブという事で、赤星 優さんとmiuさんの2人がMC。注意事項アナウンスのあと、出演者紹介で全員登場してから掛け声を上げて、明るくハイテンポな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子を打って突っ走りにかかった。
まよさん。軽く紹介して、宇宙感を出した曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みにブッ飛ばしてきた。次は夏らしさを出した曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打って時折手振りして突っ走る。今度は熱さマシマシな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を鳴らしてヒートアップする。一息入れてから、最後はパワー溢れる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を響かせて燃え尽きるのであった。

寺井 智子さん寺井 智子さん(写真上中)。まずは、緩やかで淋しげな曲から歌って、場が静まり返る。紹介して、次は夜のムード漂う曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打って赤ライトを振って燃え上がる。最後は明るさ感じる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を鳴らしてピンクライトを振ってノリノリになる。
明治 せいかさん。軽く紹介して、まずは陽気でハイテンポな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子を打って赤青ライトを振って加速をつける。改めて紹介してから次は重めな曲を歌って、手拍子を鳴らして掛け声も上げて赤ライトを振って白熱してくる。今度は爽やかに駆けるような曲を歌って、手拍子を小刻みに青ライトも振って心地良く。トークで、普段歌わない曲をセットしたと語る。告知して、最後はポップな曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声も上げてピンクライトを振って晴れやかに。
miuさん。軽く紹介して、明るさいっぱいな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も打って外の天気とは無縁の快晴ぶり。改めて紹介して、次は夏向けのゆったりした曲を歌って、静聴モードになっていた。トークを挟んで、最後は本人が大好きな曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子を鳴らして赤ライトも振って大はしゃぎ。
中村 心宥(みひろ)さん。まずはロックな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も打って青ライトを振って熱くなる。紹介して、次は切なさ漂う曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてヲタ芸も始動して赤熱する。今度はパワー強まる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を小刻みに赤青橙ライトも振って燃え上がる。最後は、さらにパワー増した曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も上げて赤青ライトを振ってガンガンにブッ飛ばしてきた。
企画コーナー《太陽-sun-》。優奈さん、明治 せいかさん、みぞれさん、赤星 優さん、miuさんの5人で、各々が太陽をイメージした曲を発表してエピソードを語る。こちらは、上手く進行していた。そして、パーティーな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を鳴らしてピンクライトを振って大賑わい。
ここで、小休止が入る。

LIVE GENERATION 2019企画コーナー《海-ocean-》。中村 心宥さん、まよさん、羽藤 萌結さん、寺井 智子さん、優己さんの5人で、各々が海をイメージした曲を発表してエピソードを語る。だが、見事なグダグダぶりであった。そして、海にちなんで青という事で、その曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて青ライトを振って大盛り上がり。
優奈さん。いきなりハードな曲から歌って、赤青ライトを振って手拍子を小刻みに時折掛け声も上げて突っ走りにかかった。紹介して、次はなかなか踏み入れなかったジャンルの曲を歌って、手拍子を打ってピンクライトを振って色香を漂わせる。歌った曲の事を語ってから、男性パートとして まよさんが加わり、最後は和なデュエット曲を歌って、手拍子を鳴らして青ライトを振ってブッ飛ばした。
優己さん。軽く紹介して、まずは和風なアニソンから歌って、手拍子を打って赤ライトを振って時折掛け声を上げて華やかになる。一転して、次は思い入れある曲を歌って、すっかり静まっていた。さあ、最後は可愛さ満開な曲を歌って、掛け声を上げてピンクライトを振って手拍子も鳴らして明るさいっぱいになる。
みぞれさん。いきなり、ハードでロックな曲から歌って、手拍子を小刻みに赤ライトも振って時折掛け声を上げてガンガンやる。紹介して、一転して次は緩やかな曲を歌って、青ライトを振りつつ静聴しきりであった。トークで、ゲームについて語る。最後は、例のカウントダウンするあの曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も小刻みに赤ライトを振って熱さ感じるのであった。

羽藤 萌結さん羽藤 萌結さん(写真下)。まずは、ダークでロックな曲から歌って、掛け声を上げて赤ライトを振って雰囲気をガラッと変えたのであった。紹介して、七夕で欲張った事を語る。次は悲壮感漂う曲を歌って、赤ライトを振りつつ感傷にひたっていた。トークで、曲の好みと今回のライブハウスの事を語ってから、最後は明る目のダンスナンバーの曲を歌って、掛け声を上げて赤ライトを振ってブッ飛ばした。
赤星 優さん。まずは、夏向けの緩やかな曲から歌って、赤青ライトを振りつつ場が静まり返る。紹介して、こういう曲もあるという想いをセットしたと語る。次は少しハードでポップな曲を歌って、赤青ライトを振っているものの静まったままであった。ライブの御礼を述べてから、最後はカッコイイ系の曲を歌って、掛け声を上げて赤ライトを振って手拍子も打ってノリノリになる。
Ending。出演者全員が再登場して、7月7日にちなんだバラードを歌って静聴しきりとなって、御礼述べてから締めくくるのであった。
で、終わらないのよ。アンコールだよ。さすがに、しっとりでは終われないよ。はい、明るさいっぱいなハイテンポ曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も鳴らしてライトを振って、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約4時間半のライブは終演となった。
この後は、物販交流会。さて、チェキ撮影だが、もゆゆは大人気で長蛇の列。おかげで、時間ギリギリまでかかった。これが終わると、打ち上げ会があるが明日に響くので、早々と引き上げて会場を後にしたのであった。