Wing of Voice Vol.3

高田馬場 LiveCafe monoけい・ぐらんで 平成最後の4連夜!! Vol.3
「けい・ぐらんで 平成最後の4連夜!!」も、残すところ2夜という今日は、「もゆゆ」こと、羽藤 萌結さんのバースデー当日を祝うために、都電と都営バスで高田馬場駅前に向かい早い夕食をとってから、会場の「高田馬場 LiveCafe mono」(写真上・上中)へ。かなりの早着であったが、ヲタたちが早くも待っていた。定刻の17時10分に開場して、受付して少しすると定刻の17時25分に開演した。
オープニングアクト。主催のmitanさんが登場。まずは、ハイテンポなオリジナル曲から歌って、掛け声を上げてヲタ芸で熱くなる。そして、開演を宣言する。
ぴすこさん。手拍子に囲まれて歌い出すが、音源に問題あって2回コケて、何とか持ち直して夜のムードある曲から歌って、ノリノリになる。紹介してから、脳天気な曲を歌って、手拍子を小刻みにヲタ芸も加わり明るさいっぱいになる。最後は、歯切れの良い曲を歌って、手拍子を鳴らして晴れやかになるのであった。

高田馬場 LiveCafe mono秋山 ゆういさん。大学4年生。まずは、ゆったりした雰囲気の曲を歌って、場が静まり返るのであった。紹介して、次は一層まったりした曲を歌って、静聴モードになっていた。最後は、有名な曲を中国語で歌って、静まったまま締めくくる。事情があって、終演を待たずに早あがりするという。
上村 実来さん。紹介してから、まずはハイテンポな曲から歌って、手拍子を打って駆け出すのであった。次は知名度の高い曲を歌って、手拍子を鳴らしてヲタ芸も加わり突っ走る。最後は有名なアニソンを歌って、手拍子を響かせてヲタ芸も飛び出して気分良く。告知して締めくくる。
mitanさん。1回目のステージは、ハイテンポな曲から歌って、手拍子を打ってヒートアップすると、紹介を挟んで次は一層ハイテンポな曲を歌って、手拍子を鳴らしてヲタ芸も加わりブッ飛ばしていた。
ここで1回目の転換のため、約10分の小休止。

Wing of Voice Vol.3ここからは、主役のスペシャルコラボコーナー。まずは、主役の弟と爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みに突っ走る。次は、るん太郎さんと有名なアニソンを歌って、手拍子を打って掛け声も上げてブッ飛ばした。最後は、羽藤 萌結さんとハードな曲を歌って、手拍子を鳴らして気持ち良く。
るん太郎さん。まずは、パワー溢れる曲から歌って、手拍子を小刻みにガンガン飛ばしていた。次もパワーみなぎる曲を歌って、手拍子を打って追って掛け声も上げて燃え上がらせていた。改めて紹介して、最後はハードでハイテンポな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らして白熱した。
nagisaさん。沖縄県出身。いきなり、ハイテンションな曲から歌って、手拍子を鳴らして明るさいっぱいにする。一転して、緩やかな雰囲気の曲を歌って、場が静まり返るのであった。紹介して、最後はオリジナル曲を歌って、静聴モードになっていた。

Wing of Voice Vol.3 出演者キヨトさん。まずは、ハードで重低音を轟かすロック曲から歌って、手拍子を打って追って掛け声も上げてバリバリやりまくる。紹介して、一転してしっとりした曲を歌って、場が静まり返る。最後は心地よいロック曲を歌って、掛け声を上げて追って手拍子も鳴らして気分良くなってきた。
mitanさん。2回目のステージは、いきなり可愛さ満開な曲から歌って、静聴モードになっていた。次は、アップテンポなオリジナル曲を歌って、手拍子を打って晴れやかになる。最後は一転して、しっとりなバラードを歌って、場がすっかり静まり返るのであった。
ここで2回目の転換のため、約15分の小休止。
陽歌さん。紹介して、まずは夜のムードにピッタリな曲から歌って、静聴モードになっていた。トークで急遽ソロに変更した事を語る。次は、最近アニメになったアニソンを歌って、場がすっかり静まり返るのであった。さあ、ここからは元気全開の曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らして突っ走りにかかった。最後は切なさ漂う曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせて白熱してきた。

羽藤 萌結さん羽藤 萌結さん(写真下)。軽く紹介して、まずはメドレーで掛け声でチャージしてハイテンションな曲から歌って、赤ライトを振って手拍子も打って爽やかな気分になると、やや暗めの曲を歌って、手拍子を鳴らして駆け抜けて、パワー溢れる曲を歌って、ライトを振って掛け声も上げて気分良く。改めて紹介して、今度は熱く燃え上がる曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も響かせて驀進する。活動と告知をして、最後は有名過ぎるあのアニソンを歌って、掛け声を高らかに手拍子も飛び交い手振りまで加わりブッ飛ばしてきた。
mitanさん。3回目のステージは、ロックなハイテンポ曲から歌って、手拍子を小刻みに突っ走る。トークを挟んで、次は明るくポップな曲を歌って、手拍子を打って時折手振りして気分良く。今度は、パワー溢れる爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みにブッ飛ばした。トークで、ステージのバックに張り出してある横断幕を語る。一転して、どんよりした曲を歌って、場が静まり返るのであった。来場御礼を述べてから、最後は有名なアニソンを歌って、掛け声を高らかに手拍子を小刻みにミニタオルを回して大盛り上がり。締めは、おつ「mitan」。
エンディング。出演者全員が登場する(写真下中)。早あがりしている、秋山 ゆういさん以外が、各々の感想を述べて終演となった。
この後は、物販・交流タイム。だが、予約を入れた、もゆゆのコーナーは長蛇の列。約1時間待ってやっとチェキ撮って話をしてから、会場を後にしたのであった。