~東京ドラマハウスpresents~ 「あにど☆らいぶ」 Vol.1

駿河台下スタジオ今日は昼から夜遅くまでの長丁場、ということで都営三田線で神保町に向かい、会場の「駿河台下スタジオ」(写真上)へ。着くと数人のヲタが待機中で、少しして、ねみさんと会った。定刻より15分遅れの15時30分に開場し、受付するとMCのnatukoさんと会った。そして、定刻より5分遅れの15時35分に開演。
オープニング。natukoさんのMCで始まる。内容は、注意事項アナウンスとライブの進行について。
駿ドラSPR。nya-66(にゃむむ)さん、武田 夏菜子さん(かにゃん)、大山 剛さんの3人ユニット。紹介して、ヲタを前寄せする。まずは、朗読を交えた寸劇から。そこからの展開で、かにゃんから歌って手拍子を鳴らしてノリノリになる。大山 剛さんが歌って手拍子を高らかに突っ走るのであった。かにゃんが知名度高いアニソンを歌って手拍子が飛び交い気分上々に。大山 剛さんがパワー溢れるアニソンを歌って手拍子を小刻みにガンガンとブッ飛ばしてきた。かにゃんが有名なあのアニソンを歌って加速を続けると、大山 剛さんが落ち着きある曲を歌って手拍子を打って突き進む。かにゃんが緩やかな曲を歌って静まり返ると、3人で明るさいっぱいなアニソンを歌って、手拍子を鳴らして大賑わい。さあ、nya-66さんが歌って手拍子を響かせて気分が高まると、最後は3人でモンスターつながりな曲を歌って、手拍子が飛び交いハイテンションになった。
MCタイムは、各々の告知を行う。
山瀬 亜子さん。シンガーソングライター。軽くトークしてから、まずは爽やかな曲から歌って、時折手拍子を打って追って小刻みに変わり、明るくなる。紹介して、アニソンイベントは半年ぶりという。次は淋しげなアニソンを歌って、場が静まり返る。今度は、ネット配信している曲を歌って、手拍子を鳴らして明るさアップする。告知してから最後は、晴れやかなアニソンを歌って、手拍子を響かせて陽気に締めくくる。
MCタイムは、告知とTシャツの事を語る。
natukoさん。前寄せしてから、まずは可愛さ感じる曲から歌って、手拍子を打って時折掛け声を上げて明るさアップしてくる。一転して、久々という哀しげな曲を歌って、場が静まり返る。告知してから、知名度高いアニソンを歌って、手拍子を高らかに時折手振りもして気分上々になる。またして有名なアニソンを歌って、手拍子を鳴らして追って小刻みに変わり突っ走ると、最後は有名過ぎるアニソンを歌って、手拍子を響かせて掛け声を上げてノリノリになるのであった。

~東京ドラマハウスpresents~ 「あにど☆らいぶ」 Vol.1ここからは、コラボコーナー。
まずは、ねみ×natuko歌コラボ。直後にねみさんが加わり、グダグダトークをしてから、ハイテンションな曲を歌って、手拍子小刻みに晴れやかなムードが広がる。
次は、nya-66コラボ枠(アイナナコラボ)。nya-66さん、龍希(るき)さん、RUNMI!さんの3人で、まずは春にピッタリなしっとり曲を歌って、場が静まり返る。もんちゃんが加わり4人体制で、お祭り気分な曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打って大はしゃぎ。
ここで、nya-66×駿ドラSPRコラボ(コーナー枠)。お絵描きゲームを行うことになり、ヲタから4人チョイスする事に。でも1人はnatukoさんだけどね。nya-66がお題を出して、描かれた絵を元に20秒だけ見て描く。まあ、お絵描き伝言だね。何と、1人目で見事に正解したよ。
再びライブに戻り、龍希さん。いきなりハードな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子を打ってブッ飛ばしてきた。次は熱くなるアニソンを歌って、手拍子を鳴らして陽気に突き進むのであった。トークで、ここまで歌った曲やコラボコーナーでのつながりを語る。今度は告知を兼ねたうたプリ3曲を歌って、手拍子を響かせて時折小刻みに流れを作り上げた。トークで、ロボソンや特撮モノを多く歌うと語り、告知してからロボソンを歌って、手拍子が飛び交い時折掛け声を上げてヒートアップすると、最後は特撮モノを歌って、静聴モードになって締めくくる。
MCタイムで、改めて告知する。
RUNMI!さん。明日がバースデー。まずは、ハイテンポなアニソンから歌って、掛け声を上げて手拍子を打って時折小刻みになって晴れやかに。紹介して、次は私の想うアニソンメドレーに突入して、手拍子を鳴らして時折小刻みになって突っ走り、6曲連続でガンガンとブッ飛ばした。今度は掛け声でチャージして、ハイテンポなオリジナル曲を歌って、手拍子を響かせて加速を続ける。告知してから最後は、気に入りのアニメからの曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い白熱した。
MCタイムで、改めて告知する。ここで、物販・交流タイム終了後の交流会の告知が行われる。
nya-66さん。撮影NG。軽く紹介してから、まずは明るさいっぱいな曲から歌って、手拍子を打って場内が晴れやかになる。次から「全力nya-66劇場」と称して春に合わせて朗読から始まり、元気が出る曲を歌って、手拍子を鳴らして突っ走る。朗読を挟んで、緩やかな曲を歌って場が静まり返る。朗読が入って、落ち着きある曲を歌って、場が静まったままになる。一転して爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みにガンガンとブッ飛ばしてきた。それにしても、唐突な締め方だった。
MCタイムで告知するが、劇場の続きは夏頃という。

EDフィナーレでの大合唱神田 佐知さん。淋しげな曲を、場内に響き渡る歌声で突き抜けて、手拍子を小刻みに突っ走る。紹介してから、次は知名度高いアニソンを歌って、手拍子を鳴らして哀愁に浸っていた。今度は、ややゆったりした曲を歌って、一転して場が静まり返るのであった。告知とGW頃に組む予定の創作ユニットOrange Magii(オレンジ マギー)の事を語ってから、最後はオリジナル曲を歌って、手振りをして手拍子も響かせて明るさを振りまいていた。
MCタイムは、ほぼつながりと地元ネタ(神田 佐知さんは奈良県出身、natukoさんは大阪府出身)で盛り上がった。
ねみさん。まずは、有名なアニソンから歌って、掛け声を上げて手拍子を打って場内を突き抜ける歌声に熱さ増してくる。軽く紹介してから、次は爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も上げて加速を続けると、今度は手拍子に掛け声でチャージして、ハードで激速な曲を歌って、さらに赤熱して燃え上がる。さらに、あまりに有名なアニソンを歌って、手拍子を鳴らして時折掛け声を上げて調子良く。そして、切なさ漂う曲を歌って、手拍子を響かせて掛け声も高らかにブッ飛ばして、最後は有名過ぎるあのアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い大盛り上がりとなった。
MCタイムで、他のハコライブネタと告知をする。
朗読コラボ。山瀬 亜子さんとnatukoさんがメインで、nya-66さん、RUNMI!さん、神田 佐知さん、アガットさんがバック担当。山瀬 亜子さんの朗読から始まり、声優を目指す女性たちを中心に進めている。そして、山瀬 亜子さんが柔らかな雰囲気の曲を歌って、静聴モードになっていた。
EDフィナーレ。出演者が全員再登場して、動物の耳を付けて出てきた。という事は、あのアニソンを歌って華やかに締めくくる。出演者の紹介を行って、ライブは終演となった。その直後に、RUNMI!さんのバースデーサプライズ祝いが行われたよ。
この後は、物販タイム。チェキ撮影は、この時でないと入手できないよ。と、久々に四谷のライブハウス Honey Burstのスタッフをされているfolceさんと会った。で、神田 佐知さんはこの後の予定があるため、ここで早あがり。
これが終わると、「うちあげ交流会」だよ。改めて受付して、飲み放題・お菓子程度のフードのお代を出して、出演者との話で盛り上がった。出演者の裏話も出たけど、さすがに内容は言えないよ。こうして、23時30分に終了して会場を後にしたのであった。