第100回「アニソンやっちゃって!」

江古田club Dorothyほぼ毎月行っている、江古田での恒例アニソンライブ「アニソンやっちゃって!」が、ついに100回目を迎えた。仕事を終えて、東京メトロ半蔵門線・丸ノ内線と西武池袋線で江古田に向かい、夕食をとってから会場の「江古田club Dorothy」(写真上)へ。開場5分前に着くと、ねみさんと寺井 智子さんがいた。と、衝撃のシーンを見た。〇〇がスモーカーだった。そこに、着ぐるみのはるるんも加わり、定刻の18時30分に開場。はるるんが、着ぐるみを変えたいとぼやく。今回は、ヲタも多めに揃う。少しして、定刻より5分遅れの18時50分に開演。
赤星 優さん。爆速の定番アニソンから歌って、掛け声でチャージして赤ライトを振ってブッ飛ばしてきた。紹介して歌っている曲の事を語ってから、次は例の色香漂うアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も打ってノリノリになる。告知して、最後は急遽変更してカウントダウンするアニソンを歌って、掛け声を上げてライトをガンガン振って燃え上がる。
大神 愛璃さん。程々のテンポで可愛い曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を打って紫ライトを振って晴れやかに。紹介して、りんりんコールする。次は懐かしのアニソンを歌って、手拍子を鳴らして小走りに。今度もまたして懐かしのアニソンを歌って手拍子を響かせてノリノリになる。最後は、平成を代表するという打ち曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交いジャンプして足踏みしてヲタ芸も始動する。
寿々木 はるかさん。いつもの紹介をしてから、まずは4枚目のオリジナル曲を歌って、オレンジライトを振って掛け声も上げて手拍子を打って明るさを振りまく。トークを挟んで、次は子供向けのアニメの曲を歌って、メリゴーしながら掛け声に手拍子とバタバタ。今度はハイテンポで明るい曲を歌って、掛け声に手拍子と突っ走りにかかる。告知して、終盤にかかり一層明るいアニソンを歌って、手拍子を響かせると、最後は有名なアニソンを歌って、手拍子が飛び交い掛け声を上げてジャンプして晴れやかなムードを押し広げる。
優奈さん。紹介して、まずは異世界に飛んだかの雰囲気な曲を歌って、青ライトを振って静けさを感じさせた。トークを挟んで、次は切なさ感じる曲を歌って、ライトを振っているも静まり返るのであった。今度は重さ感じる曲ながら、掛け声を上げてライトを振って手拍子も打って駆け出すのであった。トークで、セットリストの事を語ってから、最後は一転してハイテンポな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてブッ飛ばした。

第100回「アニソンやっちゃって!」ねみさん。まずは、ヲタ定番の打ち曲から歌って、ピンクライトを振って掛け声も高らかに手拍子にヲタ芸と大はしゃぎ。軽く紹介して、次はパワー溢れる曲を歌って、掛け声を上げて手拍子を打ってジャンプしてガンガン飛ばすと、今度は春にピッタリなアニソンを歌って、手拍子を鳴らして手振りして突っ走る。さあ、明るさいっぱいな曲を歌って、手拍子も響かせて掛け声も上げてジャンプしてタオル回して、時折ねみちゃんコール飛び交い春風を巻き起こす。最後はランニングさせると言って、ハードな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も打ってメリゴーやってヲタ芸を打って、ねみちゃんコールも加わり盛り上がった。
寺井 智子さん。ついに、派手な衣装で登場。まずは、淋しげな曲から歌って、緑ライトを振って掛け声も上げて手拍子を打って突っ走る。紹介して、次は爆速な曲を歌って、掛け声を上げてライトも振って手拍子を小刻みにブッ飛ばしにかかる。今度も激速な曲を歌って、掛け声を上げてライトを振って手拍子も小刻みにとどまる事を知らずガンガン爆走する。ここでトークと告知を挟んで、最後はテンポ程々な曲を歌って、手拍子を鳴らしてライトを振って掛け声も上げて大賑わい。
おりさん。紹介して、まずはゆったりした曲を歌って、緑ライトを振って静まっていた。次は可愛い定番アニソンを歌って、手拍子を打って織瀬コールも飛び交い手振りして晴れやかになる。トークで、ここ最近の活動について語る。今度は夜にピッタリな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も小刻みに突っ走る。最後は知名度高いアニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らしてヲタ芸打って熱くなる。
草摩 透さん。大河さんと共演。まずは、可愛さ満開な曲から歌って、白ライトを振って手拍子も鳴らして晴れやかなムードになる。次は有名なハードアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせてガンガン飛ばしてきた。紹介して、今度は爆速な曲を歌って、掛け声を忙しなく手振りすると、最後は有名で可愛さ満開なアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交いジャンプしてヲタ芸やって、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約3時間のライブは終演となった。
この後は、100回記念撮影タイムを経て物販・交流タイム。時間いっぱいまで、話が続いたのであった。そして、会場を後にしたのであった。