愛原 かのん 3rd ONEMAN SHOW cross rhythm Vol.03

WOMB昨年11月以来の再会のために、都営バスと東京メトロ副都心線で渋谷に向かい、会場の「WOMB」(写真上)へ。17時開場なので、既に開いている。受付して、物販コーナーでAYAKA UEHARAさんと会う。事前にチェキ券を買って待機して、定刻より10分遅れの18時10分に開演。
スモークと共にバックダンサーのIPPATSUさんとYOSHIKIさんが登場、手拍子が響き渡る中で、主役の愛原 かのんさんが登場。最初の曲を歌うと、黄色ライトを振って手拍子を鳴らして手振りも加わり気分良く。次は晴れやかな曲を歌って、手拍子を響かせて高揚した雰囲気になる。ソロになって、今度は落ち着きある曲を歌って、手拍子を打って掛け声も上げて駆け抜ける。ダンサー加わり、テンポ良い曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い手振りも加わり勢い付く。ダンサー引いて、あいさつと御礼を述べてから、明る目の曲を歌って、手拍子を軽く打ってゆったりと。ダンサー加わり、ややロックな感じの曲を歌って、手拍子を鳴らして飛ばしにかかる。さあ、よく聞くハイテンションな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も響かせてノリノリになる。明るいムードな曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も高らかに手振りして熱さいっぱい。ソロになって、一転してしっとりした曲を歌って、場が静まり返るのであった。と、音楽が止まるハプニング。主役は戸惑うが、トークで何処から来たかを聞いていた。そして、主役が引いた後に4枚目のシングルの曲をMVで流した。

愛原 かのん 3rd ONEMAN SHOW cross rhythm Vol.03 祝いバルーンさあ、主役とダンサーが戻って、そのシングルについて語ってから、その曲を歌って手拍子を鳴らして突っ走る。次は切なさ漂う曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も打ってライトを振って加速を続ける。今度はリズミカルな曲を歌って、手拍子を小刻みに手振りも加わり、途中でダンサーの紹介をして、明るさいっぱいになってくる。緩やかと思わせてハイテンポな曲を歌って、手拍子を小刻みにブッ飛ばしてきた。息切れしながら、トークで音楽活動して約2年になると語る。路上ライブでの体験を述べて、ギターゲストのJunkbarのTOMOさんが登場。と、いきなりオリジナルタオルを買ったか聞く。終盤に入り、同じ事務所のアーティストの曲を歌って、手拍子が飛び交い掛け声も上げてガンガン飛ばしにかかる。次はジャンプするあの曲を歌って、手拍子を鳴らして例のところでジャンプしてヒートアップする。ダンサー引いて2人になって、最後の曲を歌って手拍子を響かせて掛け声も上げて約1時間20分のライブは締めくくり。
で、終わるわけないでしょ。手拍子が止まらないし、かのんコール飛び交い、アンコールだよ。主役ソロて登場して、落ち着きある曲を歌って、手拍子を鳴らして手振りして気持ち良く。アンコールの御礼を述べてから、告知で次のワンマンライブは8月23日(金曜日)に渋谷CLUB ASIAにて開催するという。これからの事を語ってから、ダンサーも加わり4枚目のシングルの曲を再び歌って、手拍子を響かせると、最後は手振りで始めてから陽気な曲を歌って、終わりを惜しまんとばかりに盛り上がり、約25分のエクストラタイムも締めくくる。
この後は、全体撮影タイム、物販・交流タイム。チェキの列は長かった。少ししてから、会場を後にした。