第66回「アイドルでもアニソンでもどんとこい!」

江古田club Dorothy江古田へ行くのは5日ぶりだ。夕方に、都営バスと西武池袋線で江古田に向かい、夕食をとってから会場の「江古田club Dorothy」(写真上)へ。開場5分前に到着すると、着ぐるみのはるるんが登場。定刻の17時30分に開場して、受付を済ませて中に入ると、予約を入れた神崎 由衣さんと話す。少しして、定刻の17時45分に開演。
オープニングアクト。着ぐるみのままで、寿々木 はるかさんが登場。紹介して、注意事項アナウンス。何故か、ラジオ体操をやるのであった。
ソウルさん。軽く紹介して、まずは掛け声を上げてパワー溢れる曲から歌って、手拍子を鳴らして燃え上がる。改めて紹介して、近況を語る。次は、海をテーマにした戦隊モノを歌って、手拍子を打って大はしゃぎ。マイクスタンドとギターを用意して、弾き語りにかかる。今度は、バンド時代に制作したオリジナル曲を歌って、手拍子を響かせてノリノリになりつつ時折しんみりとなる。再びヴォーカルに戻って、告知してから最後は明るさいっぱいなアニソンを歌って、掛け声を高らかに手拍子を小刻みにブッ飛ばしてきた。
神崎 由衣さん。音源制作用のPCが、トラブルを起こしてしまって、急遽アニソンメドレーに変更したという。セットリストは事前に分かったので、今回は特別に曲名を入れるよ。まずは、「GHOST SWEEPER」から歌って、可愛い歌声に、手拍子を打ってノリノリで体揺らして時折掛け声も上げて晴れやかな雰囲気になる。次は「tough」を歌って、ハイテンポに夜のムード漂わせて、手拍子小刻みに色香振りまく。今度は「そばかす」を歌い、一転して明るさいっぱいにして、手拍子鳴らして時折掛け声上げて懐かしさを感じさせて、軽やかに駆け抜ける。さらに、よく歌う「グロウアップ」で、またして夜の雰囲気に戻って、手拍子を響かせてハイテンションに大賑わい。トークを挟んで告知すると、最後は「God knows…」を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子も飛び交い盛り上がりを見せた。
夏鈴(かりん)さん。まずは、切なさ漂う曲から歌って、手拍子を小刻みに緩やかに。紹介して、ゆったりな2曲を続けて歌うとの事で、次はしっとりした曲を歌って場が静まり返って、今度はややパワー感じる曲を歌って時折手拍子軽く響いてくる。最後はテンション上がる曲に戻して、掛け声を上げて手拍子を鳴らして突っ走りにかかった。

第66回「アイドルでもアニソンでもどんとこい!」井口 妃夏さん。ワンコーラスメドレーで、オープニングを軽く歌って手拍子を打って始める。まずはパワー溢れる曲から歌って、手拍子を小刻みに熱くなると、次はキュートな曲を歌って、手拍子を打って明るさアップする。今度はクールな曲で最初は静まって後で手拍子を打っていた。ついに顔出ししてフルコーラスに戻して、口笛を吹きながらハイテンポな曲を歌って、手拍子を小刻みに掛け声も上げてガンガン飛ばした。一転して緩やかな曲を歌って、場が静まり返る。さあ、ワンコーラスに戻って爆速曲を歌ってブッ飛ばして、手拍子が飛び交ったと思ったら、曲を転換してハイテンポに歌って手拍子を小刻みに突っ走りにかかる。程々テンポの曲で手拍子を小刻みに打つと、最後は明るさいっぱいな曲で手拍子を響かせて時折掛け声も上げて締めくくる。
赤星 優さん。まずはハードな曲から歌って、手拍子を鳴らして突っ走りにかかる。紹介して、カッコいい曲を揃えたという。次はハイテンポでロックな曲を歌って、手拍子を響かせてノリノリになる。今度は明るさいっぱいなアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い晴れやかなムードを漂わせる。さらに別のカッコ良さを出したアニソンを歌って、手拍子を打って和のムードになってくる。最後ははるるんとコラボで、何とはるるんのオリジナル曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らして大はしゃぎ。
寿々木 はるかさん。有名な懐かしの曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らして晴れやかになる。改めて紹介して、次は明るさいっぱいな曲を歌って、オレンジライトを振って手拍子も小刻みに。今度は定番アニソンを歌って、手拍子が飛び交い時折手振りをしてノリノリになってくる。告知して、最後はパワー全開なアニソンを歌って、掛け声を上げて手拍子小刻みに手振りして華麗に締めくくる。
陽歌さん。手拍子に囲まれる中で、軽く紹介してポップな曲を歌って、手拍子を打って手振りして時折掛け声を上げて駆け出す。次は明るさ全開な曲を歌って、手拍子を鳴らして晴れやかなムードを醸し出す。紹介して、近況を語る。今度は一転して、静かな曲を歌って、場が静まり返るのであった。さらに、ハイテンポな曲を歌って、歌声が場内に響き渡る。最後は、晴れやかな曲を歌って、また歌声を響かせて静まっていたが、追って手拍子も飛び交い掛け声を上げて場の雰囲気を戻して、約3時間のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。賑やかな時間は、あっと言う間に過ぎて、撤収タイムとなって、会場を後にした。