cat’s☆voice #6 Premium Stage

RED-Zone今夜は出演者の持ち時間が長い、中身の濃いライブだ。仕事を終えてから、東京メトロ半蔵門線と都営三田線で西巣鴨に向かい、夕食とってから都営バスで上池袋一丁目まで行って、会場の「RED-Zone」(写真上)へ。定刻の18時30分に開場して受付すると、予約を入れた神崎 由衣さんと会って話をしていた。なお、出演予定だった若月 彩花さんはキャンセル。そして、定刻の19時30分に開演。
オープニング。黒猫 ねむたさんが登場して、注意事項アナウンスと出演者の紹介。出演者には、クリスマスの過ごし方を聞いていて、仕事とか神社詣りとか。約5分のトークを経て、始まった。

cat's☆voice #6 Premium Stage[1st stage]
神崎 由衣さん(写真下)。紹介してから、いつものBGMが流れてトークタイムが始まり、今回はメドレーで歌い続けるとのこと。まずは、悲壮感漂う曲から歌って、手拍子を打って時折掛け声を上げて突っ走りにかかった。次は知名度高いアニソンを歌って、手拍子を小刻みに時折掛け声も上げて程々のテンポで駆け出す。今度はハイテンポな曲を歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らしてガンガン飛ばしてきた。最後はハードなアニソンを歌って、手拍子を響かせて掛け声を高らかにブッ飛ばした。
わーゆう。わかなさんとゆうきさんのペア。ややハイテンポな曲から歌って、掛け声を上げて手拍子も打って気分良く。紹介して、道具を忘れるハプニングをやらかしたネタを晒す。ゆうきさんソロになって、初めて歌う曲を歌って手拍子を鳴らして掛け声も上げて白熱する。今度の曲は、わかなさんソロで掛け声晴れやかに手拍子も響かせて加速を続ける。最後は2人揃ってハイテンションな曲を歌って、手拍子が飛び交い時折掛け声を上げてダンスも見事に決めるのであった。
黒猫 ねむたさん。衣装替えして、露出高めの肩出し黒ワンピで登場。まずは懐かしの曲から歌って、場が静まり返るが時折手拍子を軽く打っていた。次は懐かしながら緩やかな曲を歌って、また場が静まり返る中で微かに手拍子を打っていたのであった。紹介して、初めて歌う曲をセットしたと語る。今度は猫耳を付けて、夜のムード漂う曲を歌って手拍子を鳴らして賑やかになると、最後はハードなアニソンを歌って、手拍子を響かせて掛け声上げてノリノリになる。
ここで、少し小休止が入る。

神崎 由衣さん[2nd stage]
神崎 由衣さん。ここでもメドレーで歌う為に、最初にトークをBGM付きで話すが滑るとこぼす。まずは知名度高いアニソンを歌って、手拍子を鳴らして駆け出すのであった。次も有名なアニソンを歌って、手拍子を打って突っ走りにかかった。今度はよく歌うアニソンを歌って、手拍子を響かせて掛け声も上げてノリノリになった。さらに定番のアニソンを歌って、ヲタ定番掛け声に手拍子も飛び交い熱くなると、最後は有名なアニソンを歌って、手拍子を小刻みに爽やかに締めくくった。
わーゆう。いきなり、淋しげから爆速に変わる曲から歌って、激しいダンスに手拍子を小刻みに掛け声も上げてヘッドバットやってブッ飛ばしてきた。変な紹介とグダグダトークをやってから、次は掛け声でチャージをかけて激速な曲を歌って、手拍子を忙しなく掛け声も上げてガンガン飛ばした。今度はハイテンポな曲を歌って、バックの奇声に手拍子に掛け声と大暴れ。最後は羽根扇子を出して、ハイテンションな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も飛び交い熱さいっぱいにしたままトリにつなげる。
黒猫 ねむたさん。再び衣装替え、今度は黒ながら落ち着き目。まずはハードな曲から歌って、場が静まっていたが追って掛け声が上げてくる。次はハイテンポな曲を歌って、掛け声を上げて手拍子も鳴らしてガンガン飛ばしてきた。トークで、掛け声を上げる曲をセットしたと語る。今度は爆速な曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子小刻みに打ってヘッドバットやってブッ飛ばしてくると、最後はよく歌われる知名度高いアニソンを歌って、掛け声を高らかに手拍子小刻みに打って、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約2時間15分のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。しばらく滞在して、神崎 由衣さんと顔見知りのヲタと話が続くが、撤収タイムになって会場を後にしたのであった。