ライブのち深夜のはしごぴな

ライブが終われば22時。ということは、メイドさんの入れ替えタイムである。どうしようか迷った末に、さくら店に戻った。ちょうど遅番のメイドさんが次々とおあがりとなり、深夜営業が始まったところである。またしてカウンター席。
さくら店深夜のメイドさんは3人。よぞらさん、ベアさん、綾音さん。夕食はライブ前に済ませているので、ここは、90分飲み放題を頼んだ。おつまみは、からあげ5をチョイス。
30分経過しても、深夜営業というのに店内は大にぎわい。さすが、雰囲気の明るいぴなである。こうなった理由だが、それは後述。撮影権3枚使って全員の各々の2ショットチェキ。かなり欲張っている。アルコールを頼んだ後はソフトドリンクで締める。タイムアップで精算。まだまだ賑わっているようだ。
で、終わりか? ところがどっこい、まなかさんとの約束を忘れる遊び人ではない!! もちろん、苺ぅ店に向かう。雨脚は強まっている。秋葉原駅の改札付近は、まばらであった。こうして、できる限り雨を避けるようにして、たどり着いた。またまた、カウンター席。
苺ぅ店深夜のメイドさんは2人。まなかさん、めめさん。初は、めめさんだけ。
で、また90分飲み放題。「はしご酒」ならぬ「はしごぴな」。おつまみは、コーンバター。こちらは、まったりであるが明るさはさくら店と遜色なし。昼でも、くすんだ雰囲気の某店(かつて常連だった店。くわしくはホームページで)とは雲泥の差。
ここでは、まなかさんと撮影権を使っての2ショットチェキ。さて、苺ぅ店だが深夜営業時は1時間毎にチャージ料が500円加算される。飲み放題が時間切れでも、あと30分は過ごしたい。この気持ち、分かるかな?
もう2時である。精算して、西浅草の自宅まで徒歩で帰った。雨は止んでいた。
補足。さくら店の賑わいの要因は、ラビリント店の映画鑑賞会の影響によるものという話である。真偽の程は、はてさて?