AYAKA UEHARA 30 Anniversary 2day ONEMAN LIVE “O-M-I-S-O” DAY1

神楽音11月半ばのライブラッシュも、残すところ2夜。それは、AYAKA UEHARAさんの30歳バースデー&ライブ活動ラストの記念すべき2夜連続ワンマンライブ!! 日が暮れた中で、都営三田線・大江戸線で牛込神楽坂に向かい、会場の「神楽音」(写真上)へ。定刻の17時30分に開場して、順次受付すると前物販でTシャツを買う。物販スタッフとして、愛原 かのんさんが対応していた。中で待機すると、次々と観客が増え続けて熱々になってきた。そして、定刻より15分遅れの18時45分に開演。

AYAKA UEHARA 30 Anniversary 2day ONEMAN LIVE “O-M-I-S-O”まず、サポートバンドメンバー3人(ギターの西川 ノブユキさん、ベース兼キーボードのJΘEさん、ドラムの塚本 瑞穂さん)が準備に入り、少ししてTシャツを着た主役が登場。ノリノリな曲から歌い、手拍子を打って気持ち良くスタートを切った。次は手拍子を鳴らして掛け声を上げる中で、切なくハイテンポな曲を歌うとガンガン加速を付けてブッ飛ばしてきた。あれ、主役が何か食べてるぞ。今度は、夜のムードにピッタリなアップテンポな曲を歌い、手拍子を響かせ突っ走る。御礼を述べてから、ハイテンポなリズミカルな曲を歌うと手拍子が飛び交い小走りに、明るさいっぱいな曲を歌うと掛け声を上げて手拍子を打って気分が上々になってきた。さらに、晴れやかなテンポ早目な曲を歌うと、手拍子を鳴らして時折手振りをして場内は完全に快晴になってるよ。だが、トークに入って反応の鈍さに不安がる主役。でもって、途中で食べてたのはライブタイトルにちなんで、みそ汁という。ここで一転して、以前のライブで好評だったアコースティックのコーナーを行う。まずは、切なさ漂う曲から歌い、場がすっかり静まり返る。次は熱さを感じる曲を歌い、手拍子を打ってきて途中で引いて衣装替えをする。あ、観客スペースにてSAOLIさんに会った。でもって、黒ベースの衣装に変わり、またハイテンポな曲に戻って歌うと、手拍子が飛び交い手振りもして突っ走りにかかった。ハードでロックで爆速な曲を歌い、手拍子を小刻みに手振りもしてタオルを回して振って大暴走。さあ、ノリノリで気分爽快な曲を歌い、タオルを振って回して手拍子も鳴らして駆け抜けるのであった。サポートバンドのメンバー紹介を行い、ここまで歌った曲はCD完売で買えないとこぼして、メンバーと楽屋での会話は大盛り上がりという。残りは3曲、まずはライブ初披露の曲から歌い、臨場感が溢れて手拍子を響かせ重低音を轟かせガンガン突き進み、次は掛け声でチャージかけて、ハイテンポな曲を歌うと手拍子を小刻みに打って手振りしてタオルを回して振って、時折掛け声を上げて白熱すると、最後は場内をピンクに染め上がる曲を歌い、手拍子軽やかに掛け声も高らかにノーテンキ全開で気持ち良く締めくくる。

AYAKA UEHARA 30 Anniversary 2day ONEMAN LIVE “O-M-I-S-O” 祝いバルーンで、終わるわけないよ。手拍子を鳴らしてAYAKAコールも飛び交った。そう、アンコールだよ。バンドメンバーが出て、しばらくして主役が登場する。柔らかな雰囲気の曲を歌い、手拍子を鳴らして時折手振りして明るくなる。アンコール御礼と新しいグッズのリリースと物販の告知を語る。さて、ここから2曲は写真・動画OKである。場内を黄色に染める曲を歌い、バックに動画を流して手拍子を打って… うわ!! 撮影客が、うじゃうじゃいるじゃないか。今度はロックな曲を歌い、手拍子を響かせ… 依然として、撮影に夢中な客の多いこと多いこと。はい、撮影はここまで。トークで、先日にSNSで告げた事に関して、改めて詳細をここで話す。最後は、これからの事を視野に入れた曲を歌い、手拍子が飛び交い時折手振りをして、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約2時間のライブは終演となった。
この後は、全体撮影タイムに続き、物販・交流タイム。ここで、最新のタオルを買う。チェキは明日に行うので、今日は無しで明日の楽しみにしよう、ということで会場を後にしたのであった。