Voice Party Vol.43

新大久保 CLUB Voice今日のライブは、予約してあるCDを買うのも目的ということで、仕事を終えてから東京メトロ半蔵門線、都営新宿線、JR山手線と乗り継いで新大久保に向かい、会場の「新大久保 CLUB Voice」(写真上)へ。定刻の18時開場で受付してから、後の予定があるために前物販中を行っている、上原 ぺこさんに会う。しばらくして、開演5分前にMCが行われる。清水 舞美さんと柳瀬 真珠さん(←“W MAMI(ダブルまみ)”かな?)が、ハロウィンの衣装をめぐってコントやってから、注意事項アナウンスを行う。そして、開演となった。
白藤 有莉さん。いきなり爆速な曲から歌い、手拍子を小刻みにブッ飛ばしにかかる。次は知名度高いアニソンを歌い、掛け声を上げて手拍子を鳴らして賑やかになる。可愛い声で紹介してから、最後は初めて歌う曲で、柳瀬 真珠さんとデュエットで手拍子を響かせて掛け声が加わりヲタ芸も始動した。
MCタイムでは、最後に歌った曲や某寿司店に行った事をネタに語る。
上原 ぺこさん。このライブは、初出演である。掛け声に囲まれながら登場して、最初の曲を歌うと手拍子を鳴らして調子良く。軽く紹介してから、次は晴れやかな曲を歌うと掛け声を高らかに手拍子も響かせて、ぺこちゃんコールが加わり熱くなってくる。昨日から出演中の舞台の告知してから、ユニットのオリジナル曲をソロで歌って激しいダンスパフォーマンスに、ヲタ定番掛け声に手拍子に、ぺこちゃんコールも飛び交い燃え上がる。
MCタイムでは、やはり舞台の事を語る。その舞台のために、少しして抜けたのであった。
黒崎 沙季さん。このライブは、初出演である。まずは、明るさいっぱいの定番オリジナル曲から歌い、手拍子を鳴らして晴れやかになる。紹介してから、次は一転してしっとりしたオリジナル曲を歌い、今までの賑わいから静けさ漂うステージとなった。今度は、26歳記念のオリジナル曲を歌い、手拍子を響かせて気分が晴れやかになる。最後は、ある列車を元にしたカバー曲を歌い、手拍子を打って掛け声が加わり明るさ戻って爽やかに締めくくる。
MCタイムでは、衣装のチョイスと歌う時のダンスの調和に困った事を語る。

Voice Party Vol.43柳瀬 真珠さん。ロックでハイテンポな曲から歌い、手拍子を鳴らして突っ走りにかかる。次はハードなオリジナル曲を歌い、静まっていたが追って手拍子を打って重低音を轟かせてガンガン飛ばしにかかった。一転して、バラードを歌って場が静まり返るのであった。最後は爆速な曲を歌って、掛け声を上げて手拍子小刻みにヲタ芸も飛び出してヒートアップした。
やぎぬまさん。このライブは、初出演である。臨場感が溢れる曲から歌い、手拍子を鳴らして手振りも加わりノリノリになる。紹介してから、今日の事などを語る。次は爆速な曲を歌って、手拍子を小刻みに打って掛け声も上げてブッ飛ばしにかかる。最後も激速の曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も飛び交い赤熱しまくる。
清水 舞美さん。ハードで爆速な曲から歌い、手拍子を小刻みに時折掛け声を上げて熱くなってくる。次は掛け声を上げてジャンプしてから、ロックな曲を歌って手拍子を鳴らしてヲタ芸も加わり大はしゃぎ。紹介してから、MCの事や相方の柳瀬 真珠さんの事を語る。告知してから、最後は12月リリースCDの収録曲から歌い、バラードのムードに静聴しきりであった。
MCタイムでは、柳瀬 真珠さんとのつながりを語る。
櫻井 未来さん。知名度高いアニソンから歌い、ピンクライトを振って手振りして手拍子を鳴らしてヲタ芸も加わり掛け声を上げて燃え上がる。次は緩やかな曲を歌って、手拍子を響かせて時折テンポ上がって掛け声も加わり駆け抜ける。今度はヘッドバットやっての曲を歌って、手拍子が飛び交い手振りとジャンプ加わり熱さ増々でブッ飛ばす。最後は爆速の曲を歌い、ヲタ定番掛け声に手拍子にステップにヲタ芸にヘッドバットと盛りに盛って大暴れしまくった。
MCタイムでは、告知などを早口で畳み掛けていた。
水之城 マリアさん。このライブは、初出演である。晴れやかな曲から歌い、青と水色ライトを振って掛け声を上げて手拍子も鳴らして場が明るくなって、途中で軽く紹介を挟む。改めて紹介してから、次は知名度高いアニソンを歌って、手拍子を響かせて手振りしてノリノリになる。トークで、15分を甘く見て水を持たなかった事を語る。最後はハイテンポな曲を歌って、手拍子が飛び交いヲタ芸も加わり掛け声を上げて熱くなってくる。
MCタイムでは、自らのライブ活動について語る。
松波 李奈さん。ロックな明るいアニソンから歌い、手拍子を鳴らしてステップを踏んで掛け声も上げて陽気に大賑わい。紹介してから、次はカッコいい曲を歌って、オレンジライトを振って掛け声も上げて手拍子小刻みにヲタ芸も加わりヒートアップする。告知してから、最後はオリジナル曲を歌って、掛け声を高らかに手拍子も打って手振りして華麗に締めくくる。
MCタイムでは、配ったアメの事や衣装の囚人服対決を語る。
エンディングコラボ。一部を除く出演者が再登場して、知名度高いアニソンを歌って、手拍子を打って掛け声を高らかにヲタ芸も加わり、終わりを惜しまんとばかりに燃え上がり、約3時間20分のライブは終演となった。
この後は、物販・交流タイム。やはり、行列ができるので結構待たされる。それだけ、人気なんだよ。黒崎 沙季さんのCDを買い、清水 舞美さんと松波 李奈さんのコーナーに立ち寄る。そして、会場を後にしたのであった。