Live-A2Z

日暮里プロモボックス5月最後の週末前は、仕事を終えてJR山手線で日暮里に向かい、夕食をとってから日暮里舎人ライナーで時間調整して、開場15分前に会場の「日暮里プロモボックス」(写真上)へ。しばらく待って定刻の20時開場となり、受付をすると予約を入れた神崎 由衣さんと約2ヶ月ぶりの再会をして交流タイム。そして、定刻の20時20分に開演。
彪音(あやと)さん(写真下・中央)。「あやにぃ」である。まずは、ハイテンポな切ない曲から歌うが、まだ静まっている状態。紹介してから、次は緩やかな曲を歌い、軽く手拍子を響かせる。今度は暗めの曲を歌い、静けさ漂う後に手拍子を鳴らして時折小刻みに響かせる。告知してから←CH∀OS✡DESIЯE→(カオスデザイア)の1人である事を語る。最後は和風アニソンを歌い、掛け声を上げて手拍子も響かせノリノリになる。ちなみに、翌日夜に同じ場所で行われる「夜のお茶会 Vol.16」にも出演する。

Live-A2Z 出演者絢音(あやね)さん(写真下・右)。軽く紹介してから、ややハイテンポな曲を歌い、静まり返る中でも時折掛け声と手拍子が上がっていた。立て続けにアップテンポな曲を歌い、手拍子を響かせ気分晴れやかに、途中で告知を挟ませる。続いては、爽やかでハイテンポな曲を歌い、手拍子小刻みに調子良く、また途中で告知を挟ませた。最後は最もハイテンポな曲を歌い、手拍子を鳴らして締めくくった。
神崎 由衣さん(写真下・左)。春夏秋冬をテーマに、まずは夏から始めて切なさ漂う曲を歌い、軽く手拍子を鳴らしてムードを上げる。続いて、秋は淋しげなオリジナル曲を歌い、手振りに手拍子を添えて。冬は懐かしの90年代J-POPを歌い、場が静まり返るが、追って手拍子を響かせ涼ませた。紹介と告知をしてから、最後の春は爽やかで晴れやかでハイテンポな曲を歌い、掛け声に手拍子が飛び交い最高潮なままに締めくくるのであった。
エンディング。出演者全員登場して、感想と告知を行う。この後は、物販・交流タイム。神崎 由衣さんのコーナーに行き、チェキと8月19日のワンマンライブ(「K Grande’s Summer Premium Sunday 2018!!」第5週だよ!!)のチケットを買ったよ。かなり遅くなっているので、撤収となって会場を後にしたのであった。明日の晩も、ここなんだなぁ、僕。