飴邸へようこそ Vol.5 何でもない日のお茶会(^q^)

秋葉原 Cypher寒くて雨雪混じりという春分の日のライブ、昼過ぎに東京メトロ東西線と都営新宿線で岩本町に向かい、秋葉原電気街を歩いて会場の「秋葉原 Cypher」(写真上)へ。定刻の15時20分に着いて開場と同時に受付すると、受付嬢のさちこさんと主催の飴姉妹 来世さんに、さらにカウンターで杏音さんにも会う。
開演10分前、飴ちゃんが撮影等の注意事項について、毎度の事をバックでアナウンス。そして、定刻の16時に開演。
お呼びですか? 飴姉妹 来世さんと杏音さんのユニット。出演前の語りが流れてから登場し、まずはハイテンポでポップな曲から歌いダンスすると、ピンクライトを振って手拍子を鳴らしてジャンプする。紹介と告知をしてから、次も爆速な曲を歌い、掛け声を上げて手拍子も響かせ気分良く大はしゃぎ。最後はオリジナル曲を歌い、ヲタ定番掛け声を上げて手拍子も飛び交い、呼んでコールも加わり盛り上がる。

飴邸へようこそ Vol.5 何でもない日のお茶会(^q^)Chunk Variety ~チャンバラ~。青担当のタワワ=ミノリさん、赤担当の五臓六腑サチコさん、緑担当のノンタカタンさんの3人ユニット。ややゆったりした曲から始まり、軽く手拍子を鳴らしている中で、ダンスするヲタもいたいた。紹介してから、次の曲は激しいダンスを始めると、手拍子小刻みに響かせ突っ走る。最後は、スローに歌う毎にメンバー名を呼び、加速してダンスをするとヲタ定番掛け声を上げて、追ってジャンプに掛け声に手振りも加わり熱くなる。
マスクメイドさん。紹介してから、ポップでハイテンポな曲で激しいダンスをすると、手拍子小刻みに鳴らしてノリノリになる。トークを挟んで、お菓子の曲のダンスを始めると、手拍子が飛び交い掛け声も高らかに爽やかな気分となる。最後は、血糖値が上がるネタの曲を爆速ダンスすると、手拍子小刻みに打って手振りも素速く掛け声も上げて、でもって僕は調子狂ってバテた。

飴邸へようこそ Vol.5 何でもない日のお茶会(^q^) 出演者WhiteLaceZOKU。富岡 志織さん(しぃちゃん)、着崎 花梨さん(かりん)、琴子さん(こっちゃん)の3人ユニット。ハイテンションな曲から歌い、ピンクのオリジナルTシャツのヲタが最前列に、掛け声を上げて手拍子も鳴らして大賑わい。紹介と告知をしてから、次の曲は手拍子を響かせてから歌い、ヲタ定番掛け声を上げてメンバー名を呼んで晴れやかに。ZOKUスイッチ・オンして、最後は明るさいっぱいな曲を歌い、ヲタ定番掛け声に手拍子を鳴らしてヒートアップした。
ワガママきいて?? あさかさん(紫)、あやのさん(白)、うりさん(青)、はるひさん(黄)、ゆりあさん(ピンク)、もえさん(赤)の6人ユニット。いきなり、掛け声に手拍子小刻みにガンガンやってから、最初の曲を歌うと、激しいダンスにヲタ定番掛け声が上げて、限界を超えての大驀進。次の曲もとどまる事を知らず突っ走り、また手拍子にヲタ定番掛け声にメリゴーと赤熱状態が続いた。最後の曲は、さらに加速して手拍子小刻みにヲタ定番掛け声と、もう止められない止められない。紹介してから、トリの主催につなげる。
飴姉妹 来世さん。オルゴールの音色で始まる曲から歌い、ピンクライトを振って手拍子も響かせて、聞き覚えあるリズムにノリノリ。トークで、3月の事と今回のライブについて語る。最後はハイテンポな、あの定番オリジナル曲を歌い、掛け声に手拍子に飴ちゃんコールを上げて、ジャンプに左右移動に大盛り上がり。
ここで、重大発表。9月2日(日)に、飴ちゃん初のバースデーワンマンライブが開催される。ここで杏音さんが登場して、お呼びですか? の緩やかな曲を感謝の気持ちを伝えながら歌い、ピンクライトを振って最後は手振りに手拍子を添えた。さらにオリジナル曲を再び歌い、ヲタの定番掛け声を上げて呼んでコールも高らかに、終わりを惜しまんとばかりに熱くなって、終演となった。
この後は、撮影タイム(写真下)を経て、物販・交流タイム。お呼びですか?(ユニット・各ソロ)とさちこさんのチェキをゲットして、18時40分に全ての物販が終了すると、お見送りとなって、19時には完全撤収となった。