AYAKA UEHARA ONEMAN LIVE [flower age]

恵比寿 club aim今日のメインは、夜のライブ。そう、AYAKA UEHARAさんのワンマンライブなのだ。昼のライブが終わり、近くのファミレスで夕食を済ませると、再び会場の「恵比寿 club aim」(写真上)に戻って整列する。予定が大幅に変わり、18時45分開場の19時5分開演となった。開場待ちは、かなり冷える。駐車場出入口を跨ぐため、後ろ側は、T字路に直面するのである。やっと入場となって、前物販でチェキ券を買う。そして、20分遅れの19時25分に開演。
オープニングアクトは、愛原 かのんさん。いつものように、かのんコールが響き渡る中で登場。歌い始めると、黄色ライトに囲まれながら、手拍子にかのんコールと調子良く。紹介してから、年明けのワンマンライブ告知を行う。次はハイテンションな曲で、掛け声に手拍子と勢い付く。さらに、ヒートアップする曲で手拍子も鳴り響いて熱気がこもる。最後の曲は意気揚々に歌い、手拍子に掛け声と盛り上がる。
りなりおゆな。速見 里菜さん、小峰 里緒さん、藤井 結夏さんのの3人。手拍子を打って、フリップで紹介してから主役のAYAKA UEHARAさんへのお祝いメッセージを贈る。改めて紹介して、次はミュージカル曲を歌い、場が静まり返る。さらに、まったりしたアニソンを歌い、しっとり感が漂う。最後の曲は一転して、盛り上がる曲で手拍子を打って、掛け声も加わる。

AYAKA UEHARA ONEMAN LIVE [flower age]準備して、開演から50分後、サポートバンド3人の後に主役登場。まずは、哀愁漂う曲から始まり、ピンクライトが乱舞する中で手拍子に掛け声と白熱する。次は、ハイテンポなノリノリな曲で手拍子小刻みに掛け声も熱く燃え上がる。さらに、ロックでハイテンポな曲で加速を付けて手拍子に掛け声と突き進む。あいさつしてから、次はポップで明るい曲で晴れやかなムードで手拍子を響かせる。さあ、この後の曲は小刻みな手拍子で突っ走って気分爽快。そして、うり坊のあの曲を可愛く歌い、手拍子にタオル回しと陽気に。ここで、ワンマンライブという事で、久々にしっとりした曲を歌い、場が静まり返る。と、主役が引いて演奏だけになって、観客は手拍子を鳴らした。
しばらくして、衣装替えした主役が登場。サポートバンドのメンバー紹介。ここで、撮影可能な曲を歌い、観客は撮るのに一生懸命、それでも掛け声は忘れない。次はノリノリなカバー曲を歌い、絶叫しながら手拍子を響かせて熱くなる。さて、ゲストの登場。Junkbarのギター兼ヴォーカルのTOMOさん。グッズのPRに、来月のライブの告知も。さあ、最近リリースの曲を歌い、ノリノリに手拍子とはっちゃける。爆速の曲で、掛け声煽って手拍子小刻みに大暴走しまくって白熱する。またハイテンポな曲で高らかな歌声に掛け声が掛け合わさり、手拍子も気分良く。続いては、新たな旅を思わせる曲で、手拍子小刻みに大盛り上がり。ここで、TOMOさんが引いて、ゲストベーシストの土井 達也さんが登場。観客気に入りの曲で、晴れやかにキュートな歌声と共に手拍子も鳴り響き、手振りも合ってる。最後は、ピンクな曲をキュートに歌い、手拍子も軽やかに賑わって締めくくる。

ライブ中の光景で、終わらない。AYAKAコールでアンコールだよ。しばらくして、黒いオリジナルTシャツとオリジナルパーカーに衣装替えして登場。でもって、バースデー祝い。バンドメンバーも登場して、さらに今日もCDをリリースすることを告知。で、何とパーカーは完売したという。まずは、ハイテンポな曲で手拍子小刻みに掛け声ガンガンに突っ走る。最後は、来年4月リリース予定のアルバムに収録する、大事な曲を歌い、手拍子小刻みに乗って、締めくくりとなった。
この後は、撮影タイム。観客への感謝の手つなぎをして、終演となった。
物販・交流タイム。チェキは後で行うため、しばらく待機。そして、チェキタイムになった。整列して、待つ。さあ、かなり夜も更けて会場を後にした。